池田エライザが学生時代の後悔を告白!時効で済むのか?

池田エライザ

モデルや女優として活躍している池田エライザさん。

映画の舞台挨拶で学生時代の後悔を告白しました。

驚きの告白内容ですが、この告白は時効で済む話なのでしょうか?


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池田エライザのプロフィール

池田エライザ

生年月日:1996年4月16日(21歳)
身長:169cm
出身地:福岡県(フィリピン生まれ)
血液型:B型

池田エライザさんと言えば、「エライザポーズ」でしょう。

女子中高生の間でこの「エライザポーズ」が流行し、池田エライザさんが「自撮りの神」と言われるようになります。

エライザポーズ

確かに、この「エライザポーズ」は可愛すぎますね。

口元をつまんで唇を尖らせるのが「エライザポーズ」のポイントです。

池田エライザさんが、次のようにレクチャーしています。

片手の指を全部顎に添えて、口元をグイッてやります。
アヒル口なるまで押し上げて、目はパッチリ開きます。

芸人の一発ギャグのように、本人発信のポーズが世間に浸透するってすごいことですよね。

そんな池田エライザさんが、映画の舞台挨拶で学生時代に後悔したことを告白しました。

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池田エライザ、学生時代の懺悔。

池田エライザさんは、映画の舞台挨拶で学生時代の思い出について尋ねられ、このように述懐します。

高校が女子クラスでした。福岡の芸能科だったので、音楽やダンスがあったんですけど、そのとき特技がなかったんです。
ダンスの授業が本当に嫌でした。人前で踊るのが嫌だったからサボっていましたね。ダンスの授業だけいなくなっていました。

人それぞれ、得意分野と不得意分野がありますから。

ダンス

しかし、このダンス授業のサボりが、現在の影響しているようなのです。

お芝居で「踊れる?」って聞かれたときに「踊れません」って答えることを辞めたいんです。
学生時代にちゃんと授業に行って、ダンスを学んでおけば「学校でダンスやっていたので踊れます!」って言えていたのに。ちゃんと授業に出ておけばよかったな・・・。

後悔先に立たずとは、まさにこのことですね(笑)

現在の中学生はダンス授業が必須ですけど、苦手な人は踊れませんよね。

小学生は体育の授業で逆上がりが必須ですけど、苦手な生徒は、やっぱりできませんから。

逆上がり

池田エライザさんは、さらにこんな大胆な告白もしちゃうのです。

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夏場は制服から透けて・・・

池田エライザさんは、学生時代の男性の視線についても告白します。

夏の女子の制服って、下着がちょっと透けますよね。男子学生と話す時、その視線がすごく分かるんです。

男子学生の皆さん、注意して下さいね(笑)

意外と視線がバレているようですので。

制服

そして、池田エライザさんは、こんなコメントを続けます。

私は2人、弟が1人いるのですけど、兄弟達もこういう学生時代を送っていたのかなと思うと、優しくしようって思ったりしますね。

男性の性ですね(笑)

思春期の男子学生を、優しく見守って欲しいですね。

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