元AKB48メンバーの凋落。アッチ系の仕事ばかりと話題に。

一世を風靡した元AKB48のメンバー達。

現在の彼女達の仕事内容が、全盛期の頃と程遠い、アッチ系の仕事ばかりのようです。

気になるその仕事内容を大公開。


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歴史に名を刻んだAKB48。

センターを決める総選挙、頻繁に行われる握手会、AKB48は数々の話題を提供し続けています。

しかし、立ち上げメンバーによるデビュー初公演では、お客様が数人しか集まらず、惨憺たるものでした。

その後、地道に活動を続け、デビュー数年後には大ブレイクを果たします。

新たなアイドルブームの社会的なムーブメントを引き起こします。

アイドルブームは、時代背景と共に数回訪れていますよね。

1980年代の松田聖子さん、おニャン子クラブ、1990年代のモーニング娘。など。 おニャン子クラブ

AKB48は、そのアイドルブームの1つとなり、歴史に名を刻んだと言えるでしょう。

そんなAKB48の立ち上げメンバーが避けて通れない物があります。

そう、AKB48からの卒業です。

卒業したAKB48のメンバーは、元AKB48のレッテルを貼られて、ソロとして1から活動しなければなりません。

卒業したメンバーの現在の仕事内容が、あまりにも悲惨でネットで話題になっています。

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悲惨な元AKB48の現在の仕事。

元AKB48の板野友美さんは、テレビ東京のドラマ「フリンジマン」に出演しました。

妻帯者を誘惑する愛人役で出演でした。

板野友美さんは、ホテルのベットでタオル一枚の姿を披露しています。

板野友美

AKB48の頃の板野友美さんでは、考えられなかった役柄でしょう。

ここまでしないと、仕事がないってことなのかもしれないですね。

背に腹は変えられないのでしょうか。

元AKB48の篠田麻里子さんは、映画「ビジランテ」に出演しました。

映画の中で、夫との車中ラブシーンを披露しています。

篠田麻里子

その時のことを、次のように振り返っています。

2017年の仕事始めがあのシーンでした。覚悟を決めた感じはありました。

水戸黄門で入浴シーンを披露したり、もうアッチ系の仕事しか貰えなくなっているかもしれませんね。

篠田麻里子が「大決断した」ようですね。TVドラマでついに。。。

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不動のセンター、前田敦子も例外でない。

元AKB48の前田敦子さんは、AKB48の頃、不動のセンターとして絶対的な人気がありました。

しかし、TBSドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」でベッドシーンを披露しています。

前田敦子

前田敦子さんですら、濡れ場の仕事が必要になるのです。

AKB48のメンバーが卒業して、バラエティー以外の道に進む場合は、ラブシーンが必須になるのかもしれないですね。

それくらいしないと、芸能界で生き残ることができないってことでしょうか。

いっその事、「卒業しない」という選択肢が出てくるかもしれないですね。

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